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【地域SNS『地区トーク』はポイ活におすすめ】使い方や特徴、実際に使ってみた感想を紹介【PR】

朝日新聞社が運営するアプリ『地区トーク』が新しいSNSとして話題です。一体どんなアプリなのか、使い方や特徴、実際に使ってみた感想などをご紹介します。

目次

地域SNS『地区トーク』とは

『地区トーク』は、株式会社朝日新聞社が運営するアプリで、“地域に特化したSNS”です。

同じ地域に住む近所の「気になる話」を匿名で共有しあえるサービスで、自分が投稿したものに「いいね」をもらうことで、1ポイントを獲得できます。その1ポイントは1円として電子マネーへ交換が可能(※送金アプリ「pring」で電子マネーに交換、交換時には50円分の手数料がかかり、交換するための所定の条件や手続きが必要)。

2021年10月の実績では、投稿やトークがひとつきで26,000件を超える情報交換が行われているとのことで、活発化している話題のアプリです。

この記事では、ポイ活にもおすすめなアプリ『地区トーク』の使い方や特徴、実際に使ってみた感想などをご紹介します。

アプリ『地区トーク』の使い方

STEP
まずはお持ちのスマートフォンに、アプリ『地区トーク』をダウンロード(App Store / Google Play)
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「無料会員登録ではじめる」をタップして会員登録をする

会員登録するには、メールアドレスが必要で、GoogleやLINE、Facebook、Appleのアカウントでも登録が可能です。

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無事に登録が完了すると、次に住民データを作成
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お住まいの地域を選択して、サービスを使用開始
STEP
“地区トークの楽しみ方”を参考に使ってみる

『地区トーク』の楽しみ方として、下記のようにわかりやすく使い方が表示されています。

・いいね!を5回送ろう
・みんなの投稿にトークで参加しよう!
・投稿してみよう!

『地区トーク』を実際に使ってみた感想

私自身が実際に登録して使ってみると、2日間で計3投稿(最初の参加含む)し、計50ポイントを獲得できました。

新宿地域はまだ投稿者が少ないようで、地域の情報としてはそこまで盛んな印象はありませんでしたが、画像つきで投稿すると「いいね」をもらいやすく、ポイントを獲得しやすくなっています。

ポイ活されている方は、早めに始めてみてはいかがでしょうか。

『地区トーク』の特徴4つ

実際に使ってみて感じた『地区トーク』の特徴を簡単にまとめると次の通りです。

  • 投稿でもらった「いいね」で、お金が貰える
  • 無料で使えて、しかも匿名性が高く安心
  • 何気ない地域の情報が手に入る
  • Twitterとはまた違ったつぶやくSNSとして最適

投稿すればするほど、「いいね」がもらえるため、ポイントを溜めやすくなっています。

また、途中で有料になることもなくずっと無料で使えるほか、住まいの地域を登録するだけなので匿名性が高く安心して使えます。地域によってはまだ利用者が少ないかもしれないので、地域の情報は手に入りづらいかもしれませんが、Twitterよりも“しがらみ”など関係なく何でもないことをつぶやけそうだなと個人的に思いました。ぜひダウンロードしてみて下さい。

『地区トーク』アプリ詳細

■対応:iphone(iOS 11.0以上) / Android(4.4以上) / Webブラウザ
■価格:無料
■対応言語:日本語、 英語
■販売元:朝日新聞
■公式サイト:https://chikutalk.com/
■アプリダウンロード:App Store / Google Play

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